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	<title>オンライン英会話目的別比較ランキング</title>
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	<description>オンライン英会話スクールを目的別に徹底比較する口コミ比較ランキング。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Aug 2018 04:42:21 +0000</lastBuildDate>
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		<title>オンライン英会話を続けていて「伸び悩み」を感じる原因とその解決策</title>
		<link>http://eigokaiwa-online.com/special/717</link>
		<comments>http://eigokaiwa-online.com/special/717#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 19:01:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人 YUKI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集・記事]]></category>

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		<description><![CDATA[オンライン英会話を続けていると、必ずといっていいほど「伸び悩み」を感じます。 講師が言っていることはわかるのに、うまく英語で答えられなかったり、いつも使う単語や文が同じものばかりになってしまったり。。。このまま続けていて...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>オンライン英会話を続けていると、必ずといっていいほど「伸び悩み」を感じます。<br />
講師が言っていることはわかるのに、うまく英語で答えられなかったり、いつも使う単語や文が同じものばかりになってしまったり。。。このまま続けていても意味がないんじゃないか？とすら思うことがあります。</p>
<p>自分のやっていることに疑いを持ってしまうと、英語力は上がりません。</p>
<p>この講師とこれ以上話していても意味がないんじゃないか？<br />
なんて考えてしまったら、25分間のレッスンすら時間の無駄に思えてきます。</p>
<p>そんなときは一度立ち止まって考えてみましょう。</p>
<p>なぜ自分が「伸び悩み」を感じているのか。<br />
その原因がどこにあるのか。<br />
それがわかると、意外と解決策が見えてきます。</p>
<h3>英会話力の伸び悩みを感じる理由と解決策</h3>
<p>悩みの種類や、なやみ始める時期はオンライン英会話を始めた時点での英語力にもよりますが、その理由はほとんどの場合「講師」ではなく「自分」にあります。</p>
<h4>言いたいことが言えない時：英文法の知識は足りていますか？</h4>
<p>例えば、好きなドラマの話をしているとき、<br />
「そのドラマはどうでしたか？」と聞かれて「面白かった」<br />
とは答えられても、具体的な内容を説明しようとおもうと、簡単な内容すら話せない。<br />
簡単な単語で話せばいいのだから、単語力の問題ではない場合<br />
おそらく不足しているのは文法力です。</p>
<p>最初に話す内容はおおむねこんな内容になります。</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">文章</span>That drama was interesting.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">文の仕組み</span>That drama = interesting SVCのシンプルな構造</li>
</ul>
<p>でも、次に話したい内容は文法的に急に難易度があがります。<br />
面白かった理由や場面、ストーリーの説明や登場人物の紹介などがしたくなるからです。</p>
<p>たとえばこんなふうに説明したくなります。</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">日本語</span>そのストーリーの<span class="red">主人公は</span>とても貧乏な家庭に<span class="red">生まれました</span>。</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">英語</span><span class="red">a main character</span> of the story <span class="red">was born </span>into a very poor family.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">文の仕組み</span>a main character <span class="fn-dblue">(of the story)</span> was born <span class="fn-dblue">(into a very poor family)</span>.</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">日本語</span><span class="red">私は</span>彼のポジティブな考え方に<span class="red">共感しました</span>。</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">英語</span><span class="red">I was sympathized</span> with his positive way of thinking</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">文の仕組み</span>I was sympathized<span class="fn-dblue"> (with his positive way of thinking)</span></li>
</ul>
<p>この二つの文章では青い括弧の部分が前の名詞や動詞の説明になっていますね。</p>
<p>日本語でも「青い帽子をかぶっている女の子」というふうに言って、「女の子です。帽子をかぶっています。それは青色です。」というのを一文で言っていますよね。</p>
<p>もちろん英会話に慣れていない最初のうちは、「女の子です。帽子をかぶっています。それは青色です。」方式でいいとおもいます。<br />
上の文なら、</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>His family was poor.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>He was very positive.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>I can understand his feeling.</li>
</ul>
<p>など簡単な文法でシンプルな文を話すことができるようになれば十分です。<br />
しかし、これだけでは序所にものたりなくなって、もっと簡潔に話したいとか<br />
もっとうまく説明したいと思うようになってきます。<br />
ここが「伸び悩み」を感じるポイントです。</p>
<p>もし、詳しい内容や説明がうまくできないと思うときは、<br />
that節や不定詞、動名詞、分詞構文、関係代名詞や前置詞などの中学文法、<br />
特に、理由を付け加えたり説明する文法項目を何度か復習するといいかもしれません。</p>
<p>難しい英文法の本を読む必要はないので、数日程度で読めて英語が考え方からわかる<br />
「世界一わかりやすい英文法の授業」などがおすすめです。</p>
<p>また、何か聞かれると答えがいつも「単語」単位になってしまう。<br />
という悩みがあるなら「英文法のトリセツ じっくり基礎編」がおすすめです。<br />
英語の「品詞」や「文のカタチ」からとてもわかりやすく説明してあります。</p>
<p>私もこれらの本と、辞書のように使っている「総合英語Forest 7th Edition」<br />
を何度も何度も読んだり使ったりしているうちに英語の構造がわかってきて<br />
自信をもって答えられるようになってきました。</p>
<h4>講師の話す英語以外、いつまでたっても聞き取れるようにならない</h4>
<p>オンライン英会話で講師の英語はなんとか聞き取れるようになっても<br />
英語のニュースや映画、ドラマなどが全然聞き取れるようにならないという<br />
悩みを持っている人も多いのではないでしょうか？</p>
<p>字幕をみてみると意外と簡単な英文だったりすることが多くて<br />
結構凹みますよね。</p>
<p>オンライン英会話を長く受講しているのに聞き取れないのは<br />
講師がフィリピンの先生だから？<br />
なんて考える人も多いかもしれません。</p>
<p>でも実際の理由はそこではありません。<br />
ネイティブの講師でレッスンを受けてみてもおそらく、<br />
オンライン英会話の英語は聞き取れるくらいまでレベルは上がっているはずです。</p>
<p>オンライン英会話の講師は生徒がちゃんと英語を理解して聞き取れるように<br />
ニュートラルなくせのない英語で話しているからです。<br />
一つ一つの単語も非常に明瞭に発音してくれています。</p>
<p>しかし、ドラマや映画、ニュースでは<br />
音と音のつながりで単語同士の音が合体して違う音になることが多々あります。</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span> I'm sorry, but I like you.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">○</span>アム　ソォリィ バラィ ラィキュー</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">×</span>アイム ソォリィ バット アイ ライク ユウ</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span> I'm good at it.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">○</span>アム グラリッ.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">×</span>アイム グッド アット イット</li>
</ul>
<p>音のつながりが聞き取れるようになるためには、「News in Levels」などの音声のあるサイトの英文をまねしながら何度も音読したり、実際自分が読んだ内容を録音してみて発音が違っているところを把握したりすることがとても有効です。</p>
<p>ただ、文字の認識力というのはかなり強力で、なかなか頭ではわかっていても<br />
I'm good at it を アム グラリッとは発音できません。</p>
<p>その場合は、まず、聞き取れた「音」をそのままカタカナで書き取ってみるのも<br />
役に立ちます。</p>
<p>もちろんカタカナでは表現できない音もたくさんあるので<br />
「アム」ではなく「アm」でもかまいません。</p>
<p>聞き取れたままを書き出してみて、もういちどそのカタカナを見ながら<br />
音声を聞いてみると、ああなるほど、この部分は私の耳にはこう聞こえるんだ<br />
ということがよくわかります。そして、そのカタカナを読んでみると<br />
意外なほどきれいに発音できていたりします。</p>
<p>それを繰り返しているうちに、どういう時に英語が繋がるのか把握できてきます。<br />
繋がったほうが発音しやすいということにも気づいてきます。</p>
<p>英語を聞き取って発音する練習の最初の一歩としてとても有効な方法なので<br />
ぜひためしてみてください。</p>
<h3>伸び悩みの解決方法はまず原因から考えること</h3>
<p>上での例のように、オンライン英会話での伸び悩みには必ず原因があります。<br />
まずは、その原因を考えて、自分に足りない部分を把握すると<br />
自ずと解決策も見えてきます。</p>
<p>アウトプットだけになってしまっているなら、レッスンの内容を何度も復習してみたり、音読してみたり、洋書を読んでみたり、理解できなかった内容をまとめておいて、講師に質問してみたり、原因から自分に足りない部分を考えて色々試行錯誤してみるといいと思います。</p>
<p>日本人が英語を日常に不自由しない程度まで習得する場合は少なくとも3000時間以上の学習が必要だといわれています。</p>
<p>1日に1時間ずつ学習したとしても、単純計算で8年以上かかります。</p>
<p>私は英語はこれから一生付き合っていくものと決めているので、<br />
この計算式はまったく意識していませんが、<br />
最低でも8年間毎日1時間勉強していないいまの時点では<br />
色々不安なことや自分の出来なさにイライラすることも当然だし、<br />
悩みも尽きないものだとも思います。</p>
<p>おそらく8年間勉強を継続したあとでも、まだ全然足りない感じがするんだろうなぁ・・・とも思います。</p>
<p>ただ、色々悩みながら、試行錯誤して、それでも毎日続けることができれば8年後には確実に今より英語が話せる自分がいるはずです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オンライン英会話を毎日疲れず続けるために私が意識して実践している３つのこと</title>
		<link>http://eigokaiwa-online.com/special/714</link>
		<comments>http://eigokaiwa-online.com/special/714#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 17:08:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人 YUKI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集・記事]]></category>

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		<description><![CDATA[オンライン英会話スクールのメリットの１つは間違いなく 「格安で毎日継続して受講できる」 ということでしょう。 1年間は365日ですが、スクールの決めた祝日などもあるので、-25日として計算しましょう。 1レッスン25分、...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>オンライン英会話スクールのメリットの１つは間違いなく<br />
<span class="red">「格安で毎日継続して受講できる」</span><br />
ということでしょう。</p>
<p>1年間は365日ですが、スクールの決めた祝日などもあるので、-25日として計算しましょう。<br />
1レッスン25分、1日1回のコースを受講している場合、<br />
1年間に<span class="red">340回程度</span>のレッスンを受講することが可能です。</p>
<p><span class="red">340日×25分 = 8,500分</span><br />
8,500分は時間にすると<span class="red">約141時間半</span>です。</p>
<p>141時間半という時間、これを多いと判断するか少ないと判断するかは人それぞれですが、<br />
私はオンライン英会話を始めるまで、間違いなく<br />
<span class="fn-dblue">合計141時間半も英語で誰かと話をしたことはありません。</span></p>
<p>でもこれは、毎日休まずに<span class="fn-dblue">「続けられたら」</span>の話です。<br />
<span class="red">続けられないと意味がない</span>んです。</p>
<p>現在私がメインで利用しているオンライン英会話スクールでのレッスン回数は<span class="red">2032回</span>です。<br />
1日2回コースを受講しています。</p>
<p>約3年半になりますが、毎日ほぼ休まず続けています。</p>
<p>今回は<span class="red">オンライン英会話を毎日疲れず続けるために私がしている３つのこと</span>をご紹介します。</p>
<h3>オンライン英会話を毎日疲れず続けるために私がしている３つのこと</h3>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>私は意志が弱い人間だということを自覚して、効率より継続を重視</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>デスクトップはカンニング用ツールでいっぱい、わからなくても凹まない</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>超レギュラー講師と準レギュラー講師、合計3人くらいいると安心</li>
</ul>
<h4>私は意志が弱い人間だということを自覚して、効率より継続を重視</h4>
<p>NHKラジオ「入門ビジネス英語」講師の関谷 英里子さんが<a href="http://www.glolea.com/interview/eriko-sekiya.html" target="_blank">「グローリア」</a>という情報サイトでこんなことを言っていました。</p>
<blockquote><p>英語を学ぶということは、英語が使える人生を選ぶ、ということ。英語を学ばないということ、それは英語に関するすべてをあきらめるということ。</p></blockquote>
<p>「人生」って言う言葉、なかなか重いですね。</p>
<p>TOEICで990点を取ったら終わりではなく、大学の志望校に合格したら終わりではなく、<br />
英単語を13000語覚えたら終わりなのでもなく、<br />
英語が常にとなりにある、生活の一部になるってことを考えた瞬間、2つの相反する気持ちが浮かびました。</p>
<p><span class="red">ワクワクする</span>けど、<span class="fn-dblue">挫折しそうだ</span>。</p>
<p>世界人口約70億人のうち、25％の約17.5億人が役に立つ程度の英語を話せるそうです。<br />
<a href="https://hbr.org/2012/05/global-business-speaks-english">Harvard Business Review - Global Business Speaks English</a><br />
日本人口が平成27年8月1日の時点で1億2689万人なので、約16倍、世界の4人に1人とこれから一生コミュニケーションがとれる。</p>
<p>そんなことを考えるとほんとうにワクワクしますが、</p>
<p>この役立つ程度の英語(a useful level)にたどり着くまでにやらなくてはいけないことを考えると、挫折しそうだとも思います。</p>
<p>英語は使わないと忘れていきます。<br />
だから一生英語を「続ける」には英語がなくても生きていける日本にいるかぎり、意志をもって英語に関わっていく必要があります。</p>
<p>しかし、私の意志は人並みに、弱いです。<br />
楽しいことがあれば、その誘惑に余裕で負けます。<br />
1年後に迫った大学入試の勉強をするように「効率的」に英語を一生勉強するなんて<br />
考えた瞬間、「挫折」「三日坊主」「無理」という言葉で頭の中がいっぱいになります。</p>
<p>だから、私は効率だけを重視した受講をしていません。<br />
やる気の出ない日はそのやる気のなさレベルにあわせて、<br />
いろいろなレッスンを楽しんでいます。<br />
例えば以下の3つのようなことをしています。</p>
<ul class="po-lists">
<li><i class="fa fa-check-square-o fn-pink"></i> 勉強したくないときはフリートークを選んで最近見た映画やドラマの内容を話す</li>
<p>ドラマや映画の内容を話すのはテキストで勉強するより数段楽しいです。そして、日常生活とは離れた内容になるので語彙力も向上します。</p>
<li><i class="fa fa-check-square-o fn-pink"></i> 復習したくないときは次のレッスンも同じテキストや記事を選ぶ</li>
<p>私の場合、復習したくないときだけでなく、普段も3回から5回くらい意識して同じテキストや記事をレッスンで使っています。</p>
<li><i class="fa fa-check-square-o fn-pink"></i> 上二つすら億劫なときは、その現状を講師に相談したり話したりする</li>
<p>自分の現状や気持ちを相手に伝えるのは、意思疎通を目指す上でとても役に立ちます。
</ul>
<p>おそらく、3日に1回くらいはこんなことをしているのではないでしょうか。<br />
「フリートーク」も比較的、積極的に選んでいるほうだとおもいます。</p>
<p>フリートークばかりを選んでいると英語力は向上しないという意見もよく目にしますが、<br />
私はそれでもかまわないと思っています。</p>
<p>それでも今現在、2032回レッスンを楽しく継続できているし、ほぼ0だった英語力が今ではTOEICで800点以上取れるまで向上しました。<br />
何よりも、初対面の人とも英語で会話することが怖くなくなりました。</p>
<p>最高効率ではなくても、なにも不満はありません。<br />
「継続」が力になるということを信じているからです。</p>
<h4>デスクトップはカンニング用ツールでいっぱい、わからなくても凹まない</h4>
<p>私たち日本人はいい意味でも悪い意味でもとてもまじめで、何かを勉強するとなると、</p>
<ul class="po-lists">
<li><i class="fa fa-check-square-o fn-pink"></i> 完全に覚えて、正確に答えられないといけない</li>
<li><i class="fa fa-check-square-o fn-pink"></i> カンニングして答えられてもうれしくないし、罪悪感すら感じる</li>
<li><i class="fa fa-check-square-o fn-pink"></i> 覚えたはずなのに答えられないと、自分には才能がないんじゃないかとひどく凹む</li>
</ul>
<p>こんな風に考えてしまう特徴があります。</p>
<p>それは中学・高校時代に、学校の定期試験などのために勉強した方法、<br />
丸暗記して答えるような学習方法が身についてしまっているからでしょう。<br />
カンニングなんてしたら、0点、つまりカンニングは悪と教わってきたからです。</p>
<p>でも、よく考えて見ましょう。<br />
今回私たちがやりたいことは「英語が話せるようになること」です。</p>
<p>それも、一方通行ではなく、英語でコミュニケーションがとれること、<br />
相手の言ってることがわかり、そして自分の思っていることを相手に伝える、<br />
そういうことです。</p>
<p>この状況に100点満点なんて存在しないし、どんなにたくさんの英単語を丸暗記しても、<br />
相手に何も伝えることができなければある意味、0点です。</p>
<p>だから私は、オンライン英会話を受講するとき<br />
「なんとしても言いたいことを伝える」ということを第一に考えています。</p>
<p>どんな手段を使ってもいいから、思っていることを相手に伝えようとがんばります。</p>
<p>オンライン英会話を受講する時、私のデスクトップには</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>Google 翻訳</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>Weblio 英和辞典</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>Google 画像検索</li>
</ul>
<p>がいつも開かれています。</p>
<p>また、Web News などを読むときは</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>Weblio ポップアップ英和辞典</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>iknow ポップアップ辞書</li>
</ul>
<p>を必ずオンにしています。</p>
<p>単語がわからないから言いたいことが伝えられない、<br />
なんていえばいいのか聞きたいけど、そのわからない単語の意味を<br />
英語で説明して正解の単語を講師から導き出せるような英語力もない。</p>
<p>だから何も話せないまま、講師が一人で話すのを25分間聞いていた・・・<br />
そしてレッスン後に凹んだ。</p>
<p>なんてことを繰り返すよりも、何度もカンニングして<br />
カンニングしてもわからなければイメージ検索をつかって<br />
これ、英語でなんていうの？って講師に何度でも聞く。</p>
<p>講師がタイプしてくれた単語や英文がまったく意味不明だったら<br />
Google翻訳にぺたっとはりつけて日本語訳をだして、<br />
そのめちゃくちゃな日本語をヒントに少しずつ、<br />
何が書いてあるのかわかるようになっていく。</p>
<p>そんなことを1年も続けていれば、かなりの英語力がついてきます。</p>
<p>自分に厳しくしすぎたら、オンライン英会話を１ヶ月続けることすら大変です。</p>
<p>だから私は、もっと自由に思っていることを伝えられるようになりたくて、<br />
毎日「カンニング」しながら「楽しく」オンライン英会話を続けています。</p>
<h4>超レギュラー講師と準レギュラー講師、合計3人くらいいると安心</h4>
<p>ほとんどのオンライン英会話スクールでは自由に講師を選び予約することができますが、<br />
私の場合、１ヶ月のうち半分以上の日数は同じ講師からレッスンを受講しています。</p>
<p>その講師のことを、私は「超レギュラー講師」と呼んでいます。<br />
そして、その講師が休みのときや時間があわないときは「準レギュラー講師」から<br />
レッスンを受けることが多いです。合計3名くらいの講師でレッスンを回しています。</p>
<p>私にとって「超レギュラー講師」と「準レギュラー講師」の存在は<br />
オンライン英会話を効果的に続けるためにとても重要な要素になっています。</p>
<p>なぜ毎回同じ講師からレッスンを受けるのか？<br />
同じ講師からレッスンを受けるメリットはたくさんあります。</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>自己紹介の必要がない</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>講師が自分の学習進度や目的を把握しているため、無駄な説明が必要ない</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>毎回同じ講師と話す場合、話す内容が表面的なことだけでなく、より深い内容になる</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">4</span>気の合う講師とレッスンをすることが継続することへのモチベーションに繋がる</li>
</ul>
<p>1回25分程度のレッスンで、初めての講師との初回～3回目くらいまでのレッスンなどは特に<br />
自己紹介から、英語学習の目的、余暇の過ごし方や趣味、仕事の内容などに<br />
かたよります。そして、内容は浅くなりがちです。</p>
<p>また、テキストや記事などを始める前のスモールトークの内容も<br />
「最近なにしてた？」というような話しやすい内容になることは少なく<br />
「昨日の話の続き」であったり、「新しい情報のより詳しい説明」だったり<br />
いつもの決まり文句だけでは対応できない内容になっていきます。</p>
<p>結果的に、常に「英語で詳細を説明」する練習になります。</p>
<p>そして、明日もまたこの講師と話したい、勉強したいという気持ちが<br />
継続するモチベーションにつながります。</p>
<p>テキストや英語の記事を学習する時も、自分の苦手分野や英語の学習目的<br />
を把握してくれているため、テンポよく学習することができます。</p>
<p>オンライン英会話のレッスンの継続には「いい講師との出会い」は必須条件だと思います。<br />
いい講師と出会い、自分の英会話学習の目的が達成できるようにお互いがんばりましょう。</p>
<p>最後に、私が超レギュラー講師を決める際にやっている手順を挙げておきます。</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">ステップ1</span>動画や音声を聞いて、話し方や発音が自分の好みにあっている講師を選ぶ</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">ステップ2</span>その講師が長期間継続的にレッスンをオープンしているか確認する</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">ステップ3</span>3回～5回程度その講師で連続して受講してみる</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">ステップ4</span>同じ過程で3人程度の講師を受講し、最終的にどの講師で継続するかを決める</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オンライン英会話で、トラブルの時やとっさの時に役立つ超便利な英語フレーズ集</title>
		<link>http://eigokaiwa-online.com/special/709</link>
		<comments>http://eigokaiwa-online.com/special/709#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 16:53:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人 YUKI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集・記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eigokaiwa-online.com/?p=709</guid>
		<description><![CDATA[オンライン英会話を受講していると、とっさに言えないと「困る」表現がいくつかでてきます。私の経験上、自己紹介やあいさつ、好きなことを話す・・・というような内容はうまく言えなくても「残念」ですが困りません。 やはり一番困るの...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>オンライン英会話を受講していると、とっさに言えないと「困る」表現がいくつかでてきます。私の経験上、自己紹介やあいさつ、好きなことを話す・・・というような内容はうまく言えなくても「残念」ですが困りません。</p>
<p>やはり一番困るのは、何かトラブルが起きたときや、<br />
どうしても今言わないといけないことが出来たときです。</p>
<p>具体的には、</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>回線やWEBカメラなどのインターネット関連のトラブル時</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>腹痛や頭痛など健康上のトラブル時</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>テキストのページやレッスン内容など講師に希望の内容を伝えたい時</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">4</span>急な用事や事情ができてレッスンを中断しなければいけない時</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">5</span>講師に謝罪や感謝したいことがある時</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">6</span>講師がトラブルなどにあって共感・同意・同情などを伝えたい時</li>
</ul>
<p>などです。このような状況のときはどうしても「今」言う必要があります。</p>
<p>このようなトラブル時やとっさの状況で使える英語フレーズは意外と使用頻度が高いので<br />
今回はそれをまとめてみました。</p>
<h3>回線やWEBカメラなどのインターネット関連のトラブル時</h3>
<h4>トラブルの内容・状況を英語で言う</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>My laptop has crashed.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>ノートパソコンがフリーズしました。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I think my computer has some problems.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>パソコンの調子が悪いようです。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>My Internet connection is unstable.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>インターネットの接続が不安定です。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I can't hear your voice.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>あなたの声が聞こえません。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I can't see you.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>（WEBカメラの映像で）あなたが見えません。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I am sorry. My skype was suddenly cut off.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>すいません。スカイプが突然落ちてしまいました。</li>
</ul>
<h4>トラブルの解決策を英語で言う</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can I restart my computer(Skype)?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>パソコン(Skype)を再起動してもいいですか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can I call you back?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>(Skypeを)かけなおしてもいいですか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can I stop using my webcam?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>WebカメラをOFFにしてもいいですか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can you turn off your webcam?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>あなたのWebカメラをOFFにしてもらえますか？</li>
</ul>
<h3>腹痛や頭痛など健康上のトラブル時</h3>
<h4>トラブルの内容・状況を英語で言う</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I have a bad headache now.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>今、ひどい頭痛がします。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I have a stomachache.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>お腹が痛いです。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I’m not feeling well now.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>今、調子が悪いです。</li>
</ul>
<h4>トラブルの解決策を英語で言う</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Is it okay to end our lesson now?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>今レッスンを中止してもいいですか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can you excuse me for a minute?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>ちょっと席をはずしてもいいですか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Do you mind if I go to the bathroom?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>トイレに行ってもいいですか？</li>
</ul>
<h3>テキストのページやレッスン内容など、講師に希望の内容を伝えたい時</h3>
<h4>希望のレッスン内容やテキストのページを伝える</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can we begin at page 30 today?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>今日は30ページから始めてもらえますか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span> I want to have a lesson with SIDE by SIDE 1, from page 11 today.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>Side by Side 1 の11ページからレッスンをお願いします。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I want to have a free conversation lesson today.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>今日はフリートークがしたいです。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I want to have a web news lesson today.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>今日はWEBニュースのレッスンがしたいです。</li>
</ul>
<h4>講師にやってほしいことを伝える</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can you say that again?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>もう一度言ってもらえますか？。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Can you type it down in the chatbox.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>チャットボックスに書いてもらえますか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Please correct my English, when my English is not correct.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>私の英語が正しくないときは訂正してください。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Please type corrections to the chat box when my English is not correct.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>私の英語が正しくないときはチャットボックスに訂正を入力してください。</li>
</ul>
<h3>急な用事や事情ができてレッスンを中断又は中止しなければいけない時</h3>
<h4>急な用事や事情でレッスンをちょっと中断したい時</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Courier delivery is here, will you hold on for a minute?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>宅配便が来ました。ちょっとまっていてもらえますか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I'll hang up the Skype and call you back.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>一度スカイプを切ってもう一度かけなおします。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>The doorbell is ringing.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>ドアベルが鳴っています。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>My phone is ringing. Can I answer it?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>電話がなっています。電話にでてもいいですか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I'll call you back in 10 minutes.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>10分後にかけなおします。</li>
</ul>
<h4>急な用事や事情でレッスンを中止しなければいけない時</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Something just came up and I have to go now.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>急な用事ができて行かなければいけません。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Is it okay to end our lesson now?</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>レッスンを中止してもいいですか？</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I had an urgent job come up.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>急な仕事が入りました。</li>
</ul>
<h3>講師に謝罪や感謝したいことがある時</h3>
<h4>講師に謝罪したいことがある時</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I'm sorry to have kept you waiting so long.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>長く待たせてしまってごめんなさい。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Sorry I made you worry. I'm okay now.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>心配かけてごめん。もう大丈夫です。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I'm sorry I couldn't attend your class last time.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>前回はレッスンに出席できなくてごめんなさい。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I'm sorry. I didn't mean to hurt your feelings.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>ごめんなさい、傷つけるつもりはありませんでした。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Sorry! I completely forgot about it.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>ごめんなさい！そのことをすっかり忘れていました。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I'm sorry, I misunderstood.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>ごめんなさい、私の勘違いでした。</li>
</ul>
<h4>講師に感謝したいことがある時</h4>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Thank you for worrying about me.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>心配してくれてありがとう。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Your lesson is really informative.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>あなたのレッスンは本当に得るものが多いです。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Thank you for waiting for me.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>待っていてくれてありがとう。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>Thank you always for everything. I really appreciate it.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>いつも色々ありがとうございます。本当に感謝しています。</li>
</ul>
<h3>講師がトラブルなどにあって共感・同意・同情などを伝えたい時</h3>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I feel the same way.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>私も同じように思います（同感です）。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I'm sorry to hear that.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>それは大変でしたね。</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>That's really terrible!</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>それは本当にひどいね！</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I hope it's not very serious...</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>深刻じゃなければいいけど....</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>What's wrong? </li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>どうしたの？（何かあったの？）</li>
</ul>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">英語</span>I hope you will get well soon.</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">翻訳</span>はやく良くなるように願ってます。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>英語超初心者がオンライン英会話スクールを選ぶときチェックするべき5つの項目</title>
		<link>http://eigokaiwa-online.com/special/604</link>
		<comments>http://eigokaiwa-online.com/special/604#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 02:26:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人 YUKI]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[特集・記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://eigokaiwa-online.com/?p=604</guid>
		<description><![CDATA[まず最初に、こんな疑問があります。 英語超初心者がオンライン英会話スクールで英会話力を伸ばすことは可能でしょうか？ 答えはYESです。 ただ、英語超初心者がオンライン英会話スクールを選ぶときには、必ずスクールサイトで確認...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>まず最初に、こんな疑問があります。<br />
<span class="fn-dblue">英語超初心者がオンライン英会話スクールで英会話力を伸ばすことは可能でしょうか？<br />
</span>答えは<span class="red">YES</span>です。</p>
<p>ただ、英語超初心者がオンライン英会話スクールを選ぶときには、必ずスクールサイトで確認したほうがいいポイントがいくつかあります。</p>
<p>今回は、5年前に超初心者からオンライン英会話をはじめた管理人の経験を元に<br />
<span class="fn-dblue">「英語超初心者がオンライン英会話スクールを選ぶときチェックするべき5つの項目」</span><br />
と、そのチェックがなぜ必要なのかをわかりやすくまとめました。</p>
<div class="point-waku"><span class="point-title bg-numblue">この記事はこんな人におすすめ</span><br />
オンライン英会話始めてみたいけど・・・・・</p>
<p><i class="fa fa-check-square fn-pink"></i> 英会話どころか中学生程度の英文法もちょっと危うい感じ。<br />
<i class="fa fa-check-square fn-pink"></i> 外国人に道を尋ねられたら、聞こえなかったふりをして逃げると思う。<br />
<i class="fa fa-check-square fn-pink"></i> 洋画は当然吹き替え版で観る！(目を離したすきにストーリーがわからなくなるから)<br />
<i class="fa fa-check-square fn-pink"></i> 無料体験レッスンを受けるのが怖い、怖くて予約ボタンが押せない。</p>
<p>そんな英語超初心者の自分でも英会話力を伸ばせるオンライン英会話スクールを探したい。</p>
</div>
<h3>オンライン英会話スクールでチェックするべき5つの項目はこれだ！</h3>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>無料体験レッスンの回数が<span class="red">2回</span>ある</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>優秀な<span class="red">初心者用独自教材</span>が用意されている</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>オンライン英会話講師経験<span class="red">2年以上</span>の講師が5名以上在籍している</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">4</span>趣味や価値観の合いそうな講師が<span class="red">2名以上</span>在籍している</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">5</span>体験レッスン時だけでなく<span class="red">正式入会後も</span>カウンセリングが受けられる</li>
</ul>
<h4>無料体験レッスンの回数が「2回」ある</h4>
<p>無料体験レッスンが<span class="red">2回</span>あるオンライン英会話スクールを選びましょう。<br />
かなりの数のスクールが、今は無料体験レッスンを2回実施しています。</p>
<p>私が初めて無料体験レッスンを受けたときは、内容はほぼ自己紹介で終わりましたが<br />
緊張で話した内容も、講師が言ったこともほとんどおぼえていませんでした。</p>
<p>無料体験レッスンでは、レッスン中に</p>
<p class="bg-gray explain"><i class="fa fa-check-square fn-pink"></i> 選んだ講師の教え方や話し方の雰囲気、速度はどうか<br />
<i class="fa fa-check-square fn-pink"></i> 選択した教材は自分のレベルや目的にあっているか<br />
<i class="fa fa-check-square fn-pink"></i> インターネットの回線は安定しているか</p>
<p>などの項目をチェックする必要があります。</p>
<p>英語超初心者にとって、初めての無料体験レッスンは<span class="fn-dblue">緊張の連続</span>です。<br />
わからない単語ひとつ出てくるだけで、「頭の中真っ白」になる可能性大です。<br />
そんな状況で、これから長い付き合いをする予定のオンライン英会話スクールを選ぶのは至難の業です。</p>
<p>英語超初心者にとって、2回の無料体験レッスンは「2回もあってお得だ！」ではなく、<br />
<span class="red">1回目の体験レッスンのリベンジ、判断するために与えられたチャンス、必須条件</span>です。</p>
<h4>優秀な「初心者用独自教材」が用意されている</h4>
<p>初心者用の教材として、市販のSide by Sideを使用できるスクールは沢山あります。<br />
Side by Sideは初心者用英会話教材として大変優秀ですが、<br />
「英語超初心者向けオンライン英会話スクール」を選ぶ基準としては</p>
<p><span class="red">優秀な「初心者用独自教材」が用意されているオンライン英会話スクール</span>をオススメします。</p>
<p>とくに、初心者用独自教材があるスクールの中でも、<br />
以下の<span class="red">3つの条件の2つ以上に当てはまるスクール</span>は<br />
間違いなく、<span class="fn-dblue">初級英会話学習者の育成に気合を入れているスクール</span>でしょう。</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>コースになっていて体系的に初級英会話が学習できる</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>初心者用独自教材があり、さらにレベル別になっている</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>教材がシステムに組み込まれていて予習・復習ができ、学習進度がわかる</li>
</ul>
<p>具体的にスクールの例を挙げてみると、例えば<br />
Blent English Onlineとオンライン英会話hanasoは3つの条件全てにあてはまっています。</p>
<div class="post-sch01 effect2">
<dl class="">
<dt><img src="http://eigokaiwa-online.com/wp-content/uploads/beo-m.jpg" alt="Brent English Online" width="160" height="140" /></dt>
<dd class="sch-title"><a href="http://eigokaiwa-online.com/online-english/brent/">Brent English Online</a></dd>
<dd class="kyozai"><span class="maruNumber bg-numgreen">おすすめ教材</span><i class="fa fa-book"></i> 新・基礎英会話-1 <i class="fa fa-book"></i> 基礎英会話-1～5</dd>
<dd>
<ul class="sch01-lists">
<li>新・基礎英会話-1は導入・学習・実践とシステマティックに学習可能。</li>
<li>基礎英会話-1～5で入門編～基礎英文法～日常会話マスターまで網羅。</li>
<li>システムに組み込まれており、ユニットの復習が各コースの最後にあり。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
<div class="post-sch01 effect2">
<dl class="">
<dt><img src="http://eigokaiwa-online.com/wp-content/uploads/hanaso-m.jpg" alt="オンライン英会話hanaso" width="160" height="140" /></dt>
<dd class="sch-title"><a href="http://eigokaiwa-online.com/online-english/hanaso/">オンライン英会話hanaso</a></dd>
<dd class="kyozai"><span class="maruNumber bg-numgreen">おすすめ教材</span><i class="fa fa-book"></i> hanasoメソッド</dd>
<dd>
<ul class="sch01-lists">
<li>世界一わかりやすい英文法の授業の関正生先生監修のオリジナル教材</li>
<li>初級編は練習ステージと６つのステージがある。</li>
<li>進度グラフ・レベルチェック・復習用音声教材が使用できるシステムあり。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
<p>DMM英会話の場合はシステムに組み込まれてはいませんが、<br />
条件の2つにあてはまり、音声ファイルのダウンロードも可能なため<br />
復習するときに「読めない」「発音わからない」ということもなく非常に学習しやすいです。</p>
<div class="post-sch01 effect2">
<dl class="">
<dt><img src="http://eigokaiwa-online.com/wp-content/uploads/dmm-m.jpg" alt="DMM英会話" width="160" height="140" /></dt>
<dd class="sch-title"><a href="http://eigokaiwa-online.com/online-english/dmm/">DMM英会話</a></dd>
<dd class="kyozai"><span class="maruNumber bg-numgreen">おすすめ教材</span><i class="fa fa-book"></i> レベル別教材 入門～初級</dd>
<dd>
<ul class="sch01-lists">
<li>入門編では基本の会話と中学1年生程度の基本の文法の全27レッスン。</li>
<li>初級編では日常会話と各レッスンに対応する復習レッスンが用意されている。</li>
<li>すべての教材の音声ファイルがダウンロード可能。</li>
</ul>
</dd>
</dl>
</div>
<ul class="po-lists">
<li><a href="http://eigokaiwa-online.com/english-aim/original-beginner/"><span class="maruNumber bg-numpink">初心者用独自教材</span>その他の初心者用独自教材があるオンライン英会話はこちらで探せます</a></li>
</ul>
<h4>オンライン英会話講師経験2年以上の講師が「5名以上」在籍している</h4>
<p>なぜ、オンライン英会話講師経験が2年以上の講師を選んだほうがいいのか。<br />
2年以上教えているからといって新人講師より教え方が上手いとはかぎりません。<br />
ただ、これだけは確実に言えます。</p>
<p>オンライン英会話講師経験2年以上の講師は<br />
<span class="red">英語超初心者を何度も経験してる。</span></p>
<p>オンライン英会話をはじめたばかりの生徒の共通点としてこんな問題があります。</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">1</span>英語がわからないから、自分から話題を発信できない。</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">2</span>講師の言っていることがわからないから、答えられない。</li>
<li><span class="maruNumber bg-numgreen">3</span>間違った英語を言うのが恥ずかしいから、笑ってごまかしてしまう。</li>
</ul>
<p>このような状況をくぐり抜けてきた講師は、強いです。<br />
連想ゲームのように時にはジェスチャーも交えて、<br />
必死で<span class="red">「英語で話させる努力」</span>をしてくれます。</p>
<p>英語超初心者から初心者になるまでの間は、英語超初心者を数多く経験してきた講師を選んで<br />
まずは、日本語なしで話すという<span class="fn-dblue">「恐怖」を「楽しさ」に変える</span>ことから始めましょう。</p>
<p>ただし、やはりこのような講師は非常に人気が高いので<br />
<span class="red">最低でも5名以上在籍</span>しているスクールを探してみるといいでしょう。</p>
<h4>趣味や価値観の合いそうな講師が「2名以上」在籍している</h4>
<p>趣味や話題の合う、価値観の近い友達とは長い付き合いができます。<br />
共通の話題があるだけで、「もっと話したい」「楽しい」と思う。<br />
だから、朝まで話してしまうこともあります。</p>
<p>オンライン英会話で講師を選ぶときも同じです。<br />
<span class="fn-dblue">共通の趣味や話題があって話すのが楽しい</span> <i class="fa fa-arrow-right"></i> <span class="red">もっと英語で話したくなる。</span><br />
<span class="fn-dblue">その講師とまた話したい</span> <i class="fa fa-arrow-right"></i> <span class="red">英会話を続けたくなる。</span></p>
<p>つまり、<span class="red">英語で話すことを続けたくなる</span>わけです。</p>
<p>オンライン英会話スクールの講師一覧ページから講師のプロフィールページへ飛ぶと<br />
その講師の趣味や好きなこと、経歴などを確認できるスクールが沢山あります。</p>
<p>趣味や価値観があいそうな講師をみつけてレッスンを受けてみましょう。<br />
レギュラー講師の候補になる講師が<span class="red">2名以上</span>いれば<br />
「毎日1回コース」を選んでもコンスタントにレッスンが受けられる可能性が高いです。</p>
<h4>体験レッスン時だけでなく「正式入会後」カウンセリングが受けられる</h4>
<p>「カウンセリング」があるオンライン英会話スクールというと、<br />
<span class="fn-dblue">入会への勧誘がしつこいんじゃないか？</span>と私も最初は思ったものです。</p>
<p>しかし、最近のオンライン英会話スクールのカウンセリングは非常にスマートになっていて<br />
しつこい勧誘はほとんどありません。</p>
<p>体験レッスン時のカウンセリングでは、<br />
英会話レッスンを始めるにあたっての不安や質問に答えてくれるのはもちろん、<br />
どんなことが出来るようになりたいか自分の目標を説明すると、</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numpink">1</span>その目標や今の英会話レベルにあった教材はどれか</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">2</span>その教材が得意な講師はどの講師か</li>
<li><span class="maruNumber bg-numpink">3</span>どんな風に学習を進めて行ったらいいか</li>
</ul>
<p>などのことを詳しく教えてくれます。</p>
<p>しかし、英会話超初心者がチェックするべき項目は体験時のカウンセリングではなく<br />
<span class="red">正式入会後のカウンセリングの有無</span>です。</p>
<p>オンライン英会話を始めてみたものの、</p>
<ul class="po-lists">
<li><span class="maruNumber bg-numblue">1</span>英会話力がまったく伸びている気がしない、そして伸びる気がしない</li>
<li><span class="maruNumber bg-numblue">2</span>レッスンが苦痛で1日1回コースが1ヶ月1回コースになってしまっている</li>
<li><span class="maruNumber bg-numblue">3</span>もうどうしたらいいのかわからない、泣きたい</li>
</ul>
<p>そんなときにこそ、カウンセリングが必要です。</p>
<p>自分のレッスンに対する悩みを相談すると、<span class="fn-dblue">これからどう改善していったらいいか</span><br />
親身になって相談にのってくれる優秀な日本人カウンセラーがいるスクールは<br />
意外と沢山あります。</p>
<p><span class="fn-dblue">なやんで辞めてしまうのは簡単です。</span></p>
<p>でもその前に相談できる窓口があるオンライン英会話スクールを選んでおけば<br />
英会話を続けられそうな<span class="red">光</span>が見えてくるかもしれません。</p>
<p>はじめてパソコンを買う人が、サポート保険をつけるように、<br />
初めてオンライン英会話に挑戦する人は<br />
<span class="red">「正式入会後」</span>にカウンセリングが受けられるオンライン英会話を選んでおけば安心です。</p>
<ul class="po-lists">
<li><a href="http://eigokaiwa-online.com/english-aim/counseling/"><span class="maruNumber bg-numpink">カウンセリング</span>カウンセリングが受けられるオンライン英会話はこちらで探せます</a></li>
</ul>
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		</item>
	</channel>
</rss>
